もちもち子育て

どさんこ新米ママが、愛する息子と、ブラック企業勤めのパパと、自らの成長を記録。ときどき、愚痴も悩みもKinKi Kidsも登場するよ。

*

突発らぶ。

   

 

旦那の実家に帰省中。

みんな寝静まって。

忙しくてかまけてたコンレポ、

そっちのけで、

Million Secrets Of Love聞いて、

Bonny Butterfly聞いて、

Shiny聞いて、Misty聞いて、

剛くんのお具合のことを思って、

なんか心臓がきゅううううううって

なって子供みたいに眠れない、24時。

 

昨日、どえらい夢みて、

心臓はドンドン言いながら朝目覚めた。

たまにある、寝る前にKinKiさん聞いてから

寝たりすると、夢に見るやつ。

 

なんでかどんな歌を聞いてから寝ても

夢で見るときは、

剛くんがいなくて剛くんのことを

ただただ心配してるところを

光ちゃんが「大丈夫」と

声をかけてくれたり、

黙って見守ってるようなワンパターン。

詳しい中身はわからないけど、

大概いつもそうで、リアルすぎて、

まぁ、心配やら緊張でドクドクして

目が覚める。

ちょっとびっくりするときは、

手に感触が残ってたときもあったりして、

起きたら「心配」だけが心に残ってて

号泣したこともあって、

当時の彼氏は、

KinKi Kidsが自分の一部で、

ほんとに好きなんだねと言ってて、

ちょっとだけ嬉しかったのを覚えてる。

あと、このひと、優しいなー、

理解あるなーと思った。

 

 

 

今は、この時間の今はただ、

剛くんのことで心がみっちり。

 

 

家族のこととか仕事のこととは

別な器が、剛くんでみっちり。

 

 

表面張力でとどまって、

水は溢れそうなくらい、の心配。

はじけたら泣き出すだろうというほど

心配。

 

 

受け入れようとしている剛くんを見たり

がんばろうね、と言う光ちゃんを見れば

頼もしさや輝きすら感じるのに、

 

 

たまらなくなって、

心配させてくださいって思ったりする。

 

いいのにさ、信頼があるから、

心配させてほしいんだ。

 

つよい光でいてくれて、

勇気をもらってきたからこそ、

改めて、揺らがない気がしていて、

冗談にするつよさと、

見守って冗談にしてあげる光を、

目の当たりにしてる今は、

たまらなく、たまらなく、しんどくて

愛おしくて、胸がきゅうううううう。

体がきゅううううううう。

 

愛しいよ。

 

何かできることは、ないのかとか

思ってしまうのです。

 

ただの、ファンでもです。

 

精一杯、ライブに行って、CD聞く。

 

DVD観る。で、いいかな。ファンは。

 

愛してます。って言葉は

恥ずかしがってる場合じゃない。

文字でくれる 愛してる で、

心がやわらぐんだものね。

言葉で伝えなきゃね。愛してます。

 

あぁ、20年兄さんたちみたいな

輝きのかたまりを愛してきてると、

この時間に、深夜に溢れ出すね。

図書委員は特に。

誰も見てない深夜に

溢れ出してしまうんだよ。

 

 - KinKi Kids is my life  ー KinKiさんと私 ー, The life of Mam